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ビットコインの考案者を自称する男性が敗訴【仮想通貨】|まとめのお仕事

1 :くりぷとまとめ人 2019/08/30(金) 14:15:17.12 ieL94S7q0.net
「暗号通貨の根幹を成すブロックチェーンの基礎理論とビットコインを考案した
サトシ・ナカモトは自分である」と主張しているオーストラリアの
投資家クレイグ・ライト氏が、かつての同僚であるデイブ・クレイマン氏の遺族から
「1兆円相当のビットコインを独占している」と訴えられていた件で、
連邦地方裁判所はライト氏に対し、所有するビットコインの半分をクレイマン氏の
遺族に支払うよう命じました。

https://gigazine.net/news/20190829-bitcoin-craig-wright-lost-case/

2 :くりぷとまとめ人 2019/08/30(金) 14:17:47.38 ieL94S7q0.net
えっ、サトシ・ナカモトは日系人じゃなっかたのかい。
3 :くりぷとまとめ人 2019/08/30(金) 20:45:17.98 ieL94S7q0.net
クレイマン氏の遺族とライト氏は、存在しないビットコインをめぐって
合法的に戦っているのかもしれません。とか

わけわからんよな

4 :くりぷとまとめ人 2019/08/30(金) 22:56:06.44 fgQ0acw00.net
もうわけわからん
5 :くりぷとまとめ人 2019/08/31(土) 09:20:01.92 r8APyrut0.net
このおっさんが天才プログラマーで
ビットコインを考案したって信じられるか?
6 :くりぷとまとめ人 2019/08/31(土) 09:35:54.15 r8APyrut0.net
怪しすぎるだろこのおっさん
なんで連邦地方裁判所が判決出してるの?
https://www.bitcoin.jp/news_and_blog/truth-of-craig-wright/
7 :くりぷとまとめ人 2019/08/31(土) 14:12:15.12 r8APyrut0.net
どういこと?
原告側と被告側(クレイマン氏の遺族とライト氏)は
存在しないかわからない110万BTC(およそ1兆1300億円)
を山分けできるってこと?
10 :くりぷとまとめ人 2019/09/01(日) 11:26:49.99 C9wobZs90.net
>>7
ライトが本当にビットコインを持ってるかどうかは裁判所は関係ない
クレイマンとライトが共同でビットコインを開発したと見られるので、当時持ってたビットコインを山分けしろと言ってるだけ
ライトは自分が開発者で一兆持ってるって言い張るからには5000億円を払わなきゃいけない
いま「ごめんちゃい嘘でした」をすれば払わなくていいけど諸々追加で裁判起こされるなw
11 :くりぷとまとめ人 2019/09/02(月) 20:43:44.47 2I+l0PM30.net
香港で人気なのはドルステープル

クジラが強引にビットコイン対応のatmの設置台数を増やしても
利用者は増えないのが現実。
ボラティリティリスクが高いビットコインは支払いに向いていない

アルゼンチンでビットコインが高値更新とマスコミが買い煽りしているが、現地でインフレ対策の一番人気はアメリカドル。
アルゼンチンのLocalBitcoins(世界最大の場外取引業者の支店)で
8/4週にわずか『23 BTC』しか取引されなかった 。

アルゼンチンのビットコインの認知度は非常に低く、
国民の主なヘッジ通貨は米ドル
https://www.theblockcrypto.com/2019/08/12/bitcoin-is-trading-at-a-discount-in-china-suggesting-that-it-is-not-used-as-safe-haven-by-the-chinese/
アルゼンチン市場の少ない取引量のなかで、
ビットコインの価格を操作して
高値につりあげて記事で買いを煽る相場操縦
>>1-9

12 :くりぷとまとめ人 2019/09/03(火) 02:27:25.28 tOD8P0hv0.net
日本は過去二回のFATFの審査でマネロン天国のレッテルを貼られた。
メガバンク、地銀は『マネロン/テロ資金供与防止』 の為に
海外送金の規制を始めたが、仮想通貨は自由自在に海外送金可能のままだ
仮想通貨市場とメガバンクとのテロ資金供与対策の乖離は仮想通貨市場にテロリストを呼び込む恐れがある。

『ビットコインは誕生して10年経過した。』

仮想通貨はイノベーションを理由に、長年放置されてきた。
ビットコインのテロ資金供与問題 G7でも話題になっている。
マネロンとテロ資金供与問題は『リブラ』だけの問題ではない
ビットコインを含む暗号資産全体が抱える問題。

13 :くりぷとまとめ人 2019/09/03(火) 02:28:13.35 tOD8P0hv0.net
アメリカCFTCとbakktがビットコイン先物をテストした結果
bakktは見せ玉などの価格操作が蔓延しているビットコイン市場に対応する為に

『BAKKTが扱うビットコイン商品は決済時に
存続のビットコイン市場の現物レートを参考にしない。』

と公式発表。アメリカ bakkt公式
https://medium.com/bakkt-blog/cleared-to-launch-8dfc3e6f9ed0

現存するビットコイン現物市場の価格操縦問題やBAKKT以外の取引所の一貫性のない
資金洗浄対策によるリスクを回避することが目的

14 :くりぷとまとめ人 2019/09/03(火) 02:28:56.71 tOD8P0hv0.net
Bitcoinに関連するリスク 
ビットコインリスク概要 − CME Group
https://www.cmegroup.com/ja/disclaimer/bitcoin-futures-risk-factors.html

ビットコイン市場は株式や金市場とは異なり、
価格操作に対して口座凍結や刑事罰が存在しない。
取引所を監視する機関も存在しない為に水増し取引が蔓延している。
この点だけでも安全資産の現実とは程遠い。
ビットコインは安全資産ではない。

16 :くりぷとまとめ人 2019/09/05(木) 01:47:42.47 lpXPh3RE0.net
『ビットコインは誕生して10年経過した。』
FATFのガイドラインはテロ資金供与防止の為に存在する。
仮想通貨はFATFのガイドラインから外れており、中東のテロの資金源となっていることが判明した。

仮想通貨はイノベーションを言い訳に、長年放置されてきた。
ビットコインのテロ資金供与問題 G7でも話題になっている。
マネロンとテロ資金供与問題は『リブラ』だけの問題ではない
ビットコインを含む暗号資産全体が抱える問題。

日本は過去二回のFATFの審査でマネロン天国のレッテルを貼られた。
メガバンク、地銀は『マネロン/テロ資金供与防止』 の為に
海外送金の規制を始めたが、仮想通貨は自由自在に海外送金可能
日本の仮想通貨市場とメガバンクとのテロ資金供与対策の乖離は、仮想通貨市場にテロリストを呼び込む恐れがある。

17 :くりぷとまとめ人 2019/09/05(木) 01:48:04.25 lpXPh3RE0.net
ISISやアルカイダなどの中東地域を拠点とするテロリストグループが、メッセージアプリ「Telegram」上でビットコインやモネロなどの仮想通貨で活動資金集めを行っていることがわかりました。

https://crypto-times.jp/terrorist-telegram-crypto/

18 :くりぷとまとめ人 2019/09/05(木) 10:28:43.31 9yirQrJx0.net
ビットコインは安全資産ではない

Bitcoinに関連するリスク 
ビットコインリスク概要 − CME Group
https://www.cmegroup.com/ja/disclaimer/bitcoin-futures-risk-factors.html
ビットコイン市場は株式や金市場とは異なり、
価格操作に対して口座凍結や刑事罰が存在しない。
取引所を監視する機関も存在しない為に水増し取引が蔓延している。
この点だけでも安全資産の現実とは程遠い。
ビットコインは安全資産ではない。

ビットコインが抱える様々な問題に目を瞑り
ビットコインはデジタルゴールドと評して買い煽るスコミ

19 :くりぷとまとめ人 2019/09/11(水) 20:18:17.00 ZCmXXw6/0.net
ビットコインとブロックチェーンと児童ポルノ
ブロックチェーンの改ざんできない利点を悪用

ドイツの2つの大学の研究者は、ポルノコンテンツなどダウンロードすると法に抵触する恐れがあるデータが、ビットコインのブロックチェーンに存在することを論文で明らかにした。英紙ガーディアンが20日伝えた
https://jp.cointelegraph.com/news/german-researchers-child-abuse-content-found-on-bitcoin-blockchain-users-must-be-protected/amp
未だ未解決、そして解決したとしてもそれは=ブロックチェーンの改竄にあたる。ブロックチェーンの存在意義に関わる問題

20 :くりぷとまとめ人 2019/09/11(水) 21:20:35.93 OGvsikbA0.net
本物はウィ○○開発した人だろ
21 :くりぷとまとめ人 2019/09/13(金) 06:22:34.36 fPVC5QCq0.net
テザーが発行する、仮想通貨USDT(アメリカドルペッグ)のステーブルコインは、
発行開始当初は100%アメリカドルを担保していると
ホワイトペーパーや規約にも明記されていた。

テザー&フィネックスの創業者が
『USDTの裏付け資産の有無は関係ない』
とブルームバーグのインタビューで発言。

テザー社は
現在、ニューヨーク司法当局に提訴され裁判中である

創業者のインタビュー録音はプルームバーグ
https://www.bloomberg.com/news/audio/2019-09-04/quigley-on-libra-and-blockchain-apps-correct-radio

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